2016年7月3日日曜日
PC版ライバルズ所有者必見!Need for Speed Rivals - Cinematic Tools
Berduという方が投稿されたこちらの動画。NFS Rivals向けのツールの紹介動画です。
いやーこれは凄い。ライバルズの魅力を何倍にも惹き立てますね。
機能も豊富に揃ってますし、そこから作られたこの動画のクオリティも恐ろしく高い。
各機能の魅力を分かりやすく、かつ最大限に引き出されています。
いやはや本当に凄いツールだわ......。
2016年6月23日木曜日
【NFSR】OverWatch復活!
長らく停止していたNFS RivalsのOverWatchですが、この度復活を確認!ここ2ヶ月間のアクティビティは残念ながら確認できないものの、OverWatchの全機能を再び使用できるようになっています。
フレンドの支援もよし、ライバルの邪魔もよし。プレイヤーの皆さんは是非活用しましょうね!
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2016年6月16日木曜日
NFS RivalsをオンボードPCで動かす
2年前に発売された「ニード・フォー・スピード ライバルズ」。Frostbite3が複雑な処理を行っているためか、そもそもグラフィック設定があまり機能していないのか、最新作の2015と肩を並べる程重い。Ghost GamesのプロデューサーはPC版が一番最適化していると発言していたが、オンボードPC(HD Graphics 4600)では重すぎてまともに遊べなかった。
(現在の設定ファイルの中身です。3つほど元々無い項目を追加してみましたが、私の環境では変化がありませんでした)
GstAudio.Dynamics 0.500000
GstAudio.MusicVolume 8.000000
GstAudio.Playlist -1
GstAudio.ShuffleMusic 0
GstAudio.SoundEffectVolume 8.000000
GstAudio.Speakers 0
GstAudio.SpeechVolume 8.000000
GstAudio.VoiceChatDevice 0
GstAudio.VoiceOutputDevice 0
GstAudio.VoipEnabled 1
GstRender.AmbientOcclusion 0
GstRender.AntiAliasingPost 0 *
GstRender.Brightness 0.650000
GstRender.EffectsQuality 0
GstRender.Enlighten 0 *
GstRender.FullscreenEnabled 0
GstRender.HeadlightShadowsEnabled 0
GstRender.MeshQuality 0
GstRender.MotionBlurEnabled 1
GstRender.ReflectionQuality 0
GstRender.ResolutionHeight 768
GstRender.ResolutionHertz 30 *
GstRender.ResolutionWidth 1024
GstRender.ScreenSafeAreaHasBeenSet 1
GstRender.ScreenSafeAreaHeight 0.900000
GstRender.ScreenSafeAreaWidth 0.900000
GstRender.ShadowQuality 0
GstRender.TerrainQuality 0
GstRender.TextureQuality 0
GstRender.UndergrowthQuality 0
*...追加した項目
(ゲームの音が小さかったため、Audio部分の数値を上げています)
~おまけ~
コマンドラインの引数またはゲームのショートカットに以下を入力する。
*突然車が吹っ飛んだあと操作不能になる謎の現象が発生する。開始数分で起こるためまともに遊べない
というわけで、今回はライバルズが低スペックのPCでも遊べる方法を今更ながら紹介する。既に海外サイトや2chで何度も紹介されているが、折角なのでここに情報をまとめておきたい。(nfs rivals low specs等のキーワードで検索すると出てきます)
まず第一に確認するのは、ゲーム内のグラフィック設定。これを調整して動くのであれば何も問題ないが、このソフトではあまり細かい設定ができず(オブジェクトの量を変えられない、解像度の調整幅が狭い、そもそも設定できる項目が少ない等)、ゲーム内の設定だけではPCの性能に合わせきれないこともある。
そこで、今度は設定ファイルを直接弄って高速化を試みる。
C:/Users/user name/Documents/Ghost Games/Need for Speed(TM) Rivals/settings
と進み、"PROFILEOPTIONS_profile"ファイルをワードパッドやメモ帳で開く。
そしてGstRender.の"MeshQuality","TerrainQuality","UndergrowthQuality"に続く数値を0に変更。
Ctrl+Sで保存したら、あとは通常通りライバルズを起動する。
これでもまだ重い場合はゲーム画面の解像度を下げる必要がある。ゲーム内設定では1024×768までしか対応していないため、ウィンドウ調整ソフトを用いるか、マウスカーソルを使って(Alt+Tabキーを押している間はマウスカーソルが表示される)直接ウィンドウを縮小するとよい。勿論この方法はフルスクリーン表示には適用できない。
この2つを調整することで、私の環境でも30fpsを維持できるようになった。モーションブラー以外は全て0に設定、更に解像度を978×578(ウィンドウ枠有り。ボーダーレスなら960×540)まで落とすことで、オンライン時でも快適にプレイできている。スペックの問題で起動を躊躇っていた、もしくは購入を見送っていた方は、是非もう一度このソフトへ手を伸ばして欲しい。
そこで、今度は設定ファイルを直接弄って高速化を試みる。
C:/Users/user name/Documents/Ghost Games/Need for Speed(TM) Rivals/settings
と進み、"PROFILEOPTIONS_profile"ファイルをワードパッドやメモ帳で開く。
そしてGstRender.の"MeshQuality","TerrainQuality","UndergrowthQuality"に続く数値を0に変更。
Ctrl+Sで保存したら、あとは通常通りライバルズを起動する。
これでもまだ重い場合はゲーム画面の解像度を下げる必要がある。ゲーム内設定では1024×768までしか対応していないため、ウィンドウ調整ソフトを用いるか、マウスカーソルを使って(Alt+Tabキーを押している間はマウスカーソルが表示される)直接ウィンドウを縮小するとよい。勿論この方法はフルスクリーン表示には適用できない。
この2つを調整することで、私の環境でも30fpsを維持できるようになった。モーションブラー以外は全て0に設定、更に解像度を978×578(ウィンドウ枠有り。ボーダーレスなら960×540)まで落とすことで、オンライン時でも快適にプレイできている。スペックの問題で起動を躊躇っていた、もしくは購入を見送っていた方は、是非もう一度このソフトへ手を伸ばして欲しい。
(現在の設定ファイルの中身です。3つほど元々無い項目を追加してみましたが、私の環境では変化がありませんでした)
GstAudio.Dynamics 0.500000
GstAudio.MusicVolume 8.000000
GstAudio.Playlist -1
GstAudio.ShuffleMusic 0
GstAudio.SoundEffectVolume 8.000000
GstAudio.Speakers 0
GstAudio.SpeechVolume 8.000000
GstAudio.VoiceChatDevice 0
GstAudio.VoiceOutputDevice 0
GstAudio.VoipEnabled 1
GstRender.AmbientOcclusion 0
GstRender.AntiAliasingPost 0 *
GstRender.Brightness 0.650000
GstRender.EffectsQuality 0
GstRender.Enlighten 0 *
GstRender.FullscreenEnabled 0
GstRender.HeadlightShadowsEnabled 0
GstRender.MeshQuality 0
GstRender.MotionBlurEnabled 1
GstRender.ReflectionQuality 0
GstRender.ResolutionHeight 768
GstRender.ResolutionHertz 30 *
GstRender.ResolutionWidth 1024
GstRender.ScreenSafeAreaHasBeenSet 1
GstRender.ScreenSafeAreaHeight 0.900000
GstRender.ScreenSafeAreaWidth 0.900000
GstRender.ShadowQuality 0
GstRender.TerrainQuality 0
GstRender.TextureQuality 0
GstRender.UndergrowthQuality 0
*...追加した項目
(ゲームの音が小さかったため、Audio部分の数値を上げています)
~おまけ~
コマンドラインの引数またはゲームのショートカットに以下を入力する。
-Render.ResolutionScale 0.8(0.5まで可能だが、文字がまともに読めなくなる)
-GameTime.MaxSimFps 18 *
-GameTime.ForceSimRate 18 *
*突然車が吹っ飛んだあと操作不能になる謎の現象が発生する。開始数分で起こるためまともに遊べない
1つめは内部解像度を指定の倍数に下げるコマンド。画質は落ちるものの、処理はそこそこ軽くできる。最低で0.5倍、最大で2.0倍。
2つめはfpsの上限を決定するコマンド。処理が重い場合は更に下げることも可能。3つめのコードと併せて使うことで、60fps化も出来る。
3つめはゲームの速度を決めるコマンド。2つめのコードと同じにしないと動作がおかしくなる。
これらを試してもなお重い場合は、あきらめてPCを買い換えるしかないかも。開発スタッフは既に2017年の次々回作(既に発表有り。サブタイトルはPaybackに決まりました)を制作しているとのことなので、今後ライバルズにパッチが出る可能性は非常に低いと思われる。
2016年6月12日日曜日
オーバーウォッチについて #2
前にオーバーウォッチのサービスが終了した、といった内容の記事を書いたけど、少し間違いがあったみたい。Answer HQのコレを見る限り、どうもわざと(サーバーを)シャットダウンした訳では無さそう。
ただ、EAがちゃんとサポートしてくれるかは別問題。このトピックが投稿されてから1ヶ月以上経っているのに、状況が何も変わっていないのは対策する気が無いって事なのだと思う.。それでもまだ「EAならきっと対応してくれる!」と哀れな期待を心の中でしているのだが。
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2016年6月3日金曜日
NFSのOverwatchについて
しょっちゅう文体変わってますね...本当申し訳ないです
NFS RivalsにはOverWatchというサブコンテンツがある。これは同じセッションにいる他プレイヤーの位置を把握したり、自分を含むプレイヤーを手助けあるいは妨害したりすることのできる機能だ。
NFS RivalsにはOverWatchというサブコンテンツがある。これは同じセッションにいる他プレイヤーの位置を把握したり、自分を含むプレイヤーを手助けあるいは妨害したりすることのできる機能だ。
プレイヤーに対してできることは、ナイトロ、マシンの耐久値、ガジェットの残弾の増減と、ジャミングやロードブロック(バリケード)、ヘリの派遣の6つ。但しヘリに関しては、プレイヤーの予想進路にスパイクを投下するだけで、追跡は一切行わないため全く役に立たない。
そのため実質5つしか使わないのだが、これらの機能がかなり優秀なのだ。
例えば自分のマシンが大破しそうになったとき、これで耐久値を最大まで上げることができる。ゲーム機とモバイル(いずれもPC版アリ)でリンクしているため多少のタイムラグはあるが、それでも1~2秒で反映されるため、ピンチ時には十分使える。
また自分が警察側のときは、レーサーの耐久値を減らして捕まえやすくすることもできる。
ESFやジャマーで対抗してきそうなときは、ガジェットの残弾を減らして抵抗力を弱めることが可能。更にレーサーが近くのガソリンスタンド(リペアショップ)に逃げようとしていたら、ナイトロを0にしてたどり着くまでの時間を稼ぐこともできる。
果てにはロードブロックでレーサーの進路を塞ぎ、逃走をより困難にさせる...といったことまでできてしまう。ここまでやると相手に嫌われそうだが。
因みにレーサー側でプレイ時も同じことができるため、一緒にレースしている相手のナイトロを削るなどといった行為も可能だが、流石にフェアでは無いのでおすすめしない(「フェアプレイなど存在しない」とかいうキャッチコピーがあった気もするが、警察ならともかく同じ側のプレイヤーの妨害はいかがなものかと思う。あくまで対人戦なのだから)。
......というわけでそれなりに楽しめる機能だったのだが、2016年の5月辺りからこの機能が使えなくなってしまった。
タイムレコードや達成率の確認やOverWatchチャレンジは現在も可能なため、サーバーの不具合とは正直考えづらい(しかも1ヶ月以上この状態で放置されている)。今後この機能が復活しないとなると、ナイトロを補充しまくって実現した好タイムの記録が更新できなくなる。
サブ的な機能としてはよく作り込まれているし、これがあるとライバルズの遊び方も更に広がるので、是非復活を望みたいところである。
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2016年6月2日木曜日
NFSにおける”見えない壁”
ゲームで理不尽な当たり判定ってありますよね。シューティングゲームで明らかに避けてるはずの弾でダメージを喰らった、とか。
実はNFSシリーズにもこういった当たり判定は存在しまして、プレイしてると「!?」となることがあります。レース中だとやり直し確定な結果に陥ることも。
今回はその当たり判定の存在する場所を、私の知る限り紹介します。現状は片手で数えられる程しか発見できていないのですが、発見次第随時追記しますので、良ければ時々覗いてみて下さい。
今回はその当たり判定の存在する場所を、私の知る限り紹介します。現状は片手で数えられる程しか発見できていないのですが、発見次第随時追記しますので、良ければ時々覗いてみて下さい。
・モストウォンテッド(MW)
オーシャンヒルズの海岸付近にある、小道の中央分離帯の当たり判定がやや厳しくなっています。レース中や逃走中に引っかかると、最悪逮捕や最下位に転落という結末が待っていますので要注意ですね。
・アンダーカバー(UC)
マップ北部のハイウェイにある合流ポイント(?)の当たり判定が明らかに広すぎます。隠しルートでもないのでプレイにも若干支障をきたします。幸いレースイベントではここを通る事はないので、そこは安心かも。
更に北部の山岳地帯の開けたところ(詳細は後日追記)の中心部に謎の見えない壁が存在。悪路になってはいますが、道路が曲がっているため思わずショートカットしようとして激突することもあり得るポイントです。
更に北部の山岳地帯の開けたところ(詳細は後日追記)の中心部に謎の見えない壁が存在。悪路になってはいますが、道路が曲がっているため思わずショートカットしようとして激突することもあり得るポイントです。
・ライバルズ(R)
酷い......。ゲームの内容や開発期間を考えればこの状況にも頷けますが、どう考えてもデバッグが足り無さ過ぎる。こちらは中央分離帯の当たり判定には問題ないものの、路面に見えない凹凸が存在します。わき道はおろか、普通の舗装路でも車が急に飛び跳ねます。そのままクラッシュということも多々有り。
またジャンプ台全てに衝突判定があり、クラッシュには至らないものの一瞬コントロールができなくなり、更にラピッドレスポンス中ではペナルティが付けられます。
飛び跳ねる箇所が決まっていることや、同じゲームエンジンを使用しているBF4ではそのような現象は確認できていないことから、明らかにGhost Gamesのスタッフがデバッグを怠った結果であると言えるでしょう。
ちなみに地面が急に消えるといったバグも存在しますが、こちらはBF4でも発生するようです。またNFSシリーズ最新作(NFS2015)でも同じバグが発生しているようです。いずれも同じゲームエンジン(Frostbite3)を使用していますので、こちらに関してはゲームエンジンに由来する不具合かもしれないですね。
しかしミラーズエッジでこんな事があっては堪らんのだが.........。DICEの開発チームが対策してくれることを祈るしかなさそう。
2016年5月29日日曜日
Need for Speedシリーズの実況について
現在突発的に行っているNFSシリーズの実況ですが、今までに合計7作品実況してきました。
今の所あと2作品、UG2とMW2012の実況をライブストリーミング形式で予定しています。日時については相変わらず未定ですが.........。
それからSHIFTシリーズについてですが、何故かレース時の画面がストリーミング配信できません。
現在対策を考えていますが、今後SHIFT及びSHIFT2の動画は投稿できない可能性が高いです。
そのため、チャンネル内にある前述2作品の動画は限定公開に設定しています。「ライブ配信 アーカイブ」の再生リストからアクセスして視聴することはできますが、レース時のシーンは音声のみになることをご了承下さい。
今の所あと2作品、UG2とMW2012の実況をライブストリーミング形式で予定しています。日時については相変わらず未定ですが.........。
それからSHIFTシリーズについてですが、何故かレース時の画面がストリーミング配信できません。
現在対策を考えていますが、今後SHIFT及びSHIFT2の動画は投稿できない可能性が高いです。
そのため、チャンネル内にある前述2作品の動画は限定公開に設定しています。「ライブ配信 アーカイブ」の再生リストからアクセスして視聴することはできますが、レース時のシーンは音声のみになることをご了承下さい。
チャンネル名の由来
折角再開したので、一つ記事を書かせていただきます。
現在私のYoutubeチャンネル名は「AGC」となっていますが、これは"アニメ"、"ゲーム"、"車"(いずれも私の趣味です)の頭文字を取ったものです。本ブログの名前もこれを元に決めております。
......特に大した意味は無いですね(汗)
現在私のYoutubeチャンネル名は「AGC」となっていますが、これは"アニメ"、"ゲーム"、"車"(いずれも私の趣味です)の頭文字を取ったものです。本ブログの名前もこれを元に決めております。
......特に大した意味は無いですね(汗)
そういえばこんなのあったな...
Blogger...そういえばこんなサービスもありましたね。先ほどまでサービスの存在自体忘れてました。
さてさて、「常体で書く!」と宣言してかつ偉そうな文を書いてたものの、今度はまた敬体に戻すことにしました。ホント適当な事ばかり申し訳ないです......。
更新頻度も少ない上によく気の変わる者なので、また常体に変えたりブログの方向性をがっつり変えるかもしれませんが、ひとまず現段階では"投稿動画の宣伝"、"ゲームの攻略情報やプレイした感想"などを書いていく予定です。
という訳で、これから本ブログ「ゲームとアニメとドライブと。」をよろしくお願い致します!
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